AccountingSoftware

会計ソフト導入支援

お客様の会計ソフト導入の悩み1からサポ-ト致します。

会計ソフト導入でこんなお困りごとはありませんか?

池田税務会計事務所が会計ソフト導入の悩み解決します。

  • 会計ソフト導入でどんなメリットがあるの

  • 会計ソフト導入したいがサポ-トして欲しい

  • 売上の確認や支払状況を常に確認したいのだけどどうしたらいい

  • 会計デ-タから改善策が分かるって本当なの

  • 資金繰りに困らない経営をしたいのだが

  • 銀行借入の返済資金がどれ位あるか常に把握したい

  • 会社財務をシッカリしたものにするにはどうすればいい

  • 安心して相談できる税理士がいない

池田税務会計事務所が会計ソフト導入の悩み解決します。

会社の規模に関わらず、社長様は、一生懸命会社の安定と発展のために努力されておられますが、会計帳簿の記帳業務を、いまだに税理士事務所に依頼されている会社様が多いということです。弊事務所の顧問先様の会計ソフト導入率は80%超です。ほとんどの会社様が会計ソフトを導入されています。ですから経営内容が良い会社様がほとんどです。
では、会計ソフトを導入していない会社のデメリットを見てみたいと思います。

自計化が出来ていない会社のデメリット

  • 1.お金の管理が悪く「どんぶり勘定」でお金がどこに消えたのか分からない
  • 2.試算表も見ずに経営をしているので会社の発展が望めない
  • 3.どの部門が不採算部門でどこを改善すれば良いか分からない
  • 4.将来の資金予測が不明瞭で資金ショートが不安だ
  • 5.借入返済資金であるキャッシュフロ-がどれ位あるか分からない
  • 6.試算表が出てくるのがいつも遅れ、経営結果がわからない。従って、何を持って経営判断をしていいのか分からない

年1回決算申告直前に領収証等の受け渡しをして決算を終えている会社がありますが、これは税務署に申告するためだけの決算書作りであって、そんな会社の決算書は見られたものではなく税務調査では追徴税や重加算税を沢山支払っています。また、何時も資金繰りに苦労し当然に財務体質はよくありません。
折角会社経営をしているのですから○○の会社を経営していると胸を張って言える会社作りをして欲しいと思っています。
そんな会社作りを弊事務所は応援しています。

会計ソフト導入サービスのポイント

池田税務会計事務所が会計ソフト導入の悩み解決します。

01

Point

会計ソフトで現状把握と問題解決

会計ソフト導入のメリットは日々の試算表の作成により、明確な現状把握が可能となりタイムリーな意思決定がしやすくなることです。お金の管理をするための基礎資料が出来るため資金繰り管理が容易になります。会計ソフトの導入は最新の試算表を見ることができる、その日までの経営結果を把握できる、問題点が把握できるため早期の改善ができる などが挙げられます。会計ソフト導入は、新宿の税理士・池田と前薗が現状把握と問題解決を安心サポ-トをしています。

02

Point

会計ソフト導入は難しくはない

会計ソフト導入は難しいことはありません。会計ソフト導入時は弊事務所にて操作の仕方をアドバイスします。その後操作の仕方が分からないときは、電話で相互に会計ソフトの画面を見ながら操作の仕方をサポ-トしています。新宿の税理士・池田と前薗は社長様の会計ソフト導入が難しいを易しく分かりやすくアドバイスしています。

03

Point

経理を制する社長は経営を制す

会計ソフト導入で自計化することは、何時でもお金の状況や売上の状況・費用の状況・利益の状況が把握でき経営に欠かせない道具です。経営はまず経理からです。経理が分からずして経営は出来ません。ましてや資金繰りの把握は出来ません。資金繰りが安定していると精神的に安心できて経営に集中することができるため売上が上がります。新宿の税理士・池田と前薗は社長様の会社を守ります。

04

Point

会計ソフト導入で財務状況がリアルタイムに

会計ソフト導入で自計化しますと、日々の取引を入力することで、現状の財務状況を把握することが可能となり将来の経営目標を立てることができ健全な経営ができるようになります。また、経理がシッカリしている会社ほど利益が出て資金繰りもゆとりが生まれ、銀行さんからは融資を受けなくても困らないのに「借りてくれ借りてくれ」と言ってくるようになります。新宿の税理士・池田と前薗は自計化の支援をしています。

05

Point

資金の把握をしよう

会社はお金が無くなるとどれほど利益を出していても倒れてしまいます。ですからお金の管理は大変重要な仕事となります。どんぶり勘定とならないためにも自計化することは、お金の流れを容易に把握することができるということです。新宿の税理士・池田と前薗は自計化の応援をしています。

06

Point

リアルタイムに現状を把握する

自計化することは日々の取引をその場で見ることができるメリットがあります。会社の経営状況をリアルタイムに把握できるということは、問題解決に早めの対応をすることができるということです。新宿の税理士・池田と前薗は社長様の会社を応援しています。

07

Point

早めの対応で税務調査対策を

税務署から税務調査をする旨の連絡があってから過年度の資料を引っ張りだして問題点を修正したり、新たに書類を作成するとなると、処理漏れが発生するなどの不備が生じてしまい、思わぬ追徴税が課されることになります。自計化は日々の取引をその場その場で問題点・不明点を処理解決することができるようになります。新宿の税理士・池田と前薗は自計化で早め早めの対応をし処理漏れを防ぎ追徴税を課されないようにする強い味方です。

サ-ビス提供地域 - 東京23区全域に対応しています。

サ-ビス提供地域を限定していますが、会計ソフト導入でお困りの社長さんはご相談をお願い致します。

  • 新宿区
  • 千代田区
  • 中央区
  • 港区
  • 文京区
  • 台東区
  • 墨田区
  • 江東区
  • 品川区
  • 目黒区
  • 大田区
  • 世田谷区
  • 渋谷区
  • 中野区
  • 杉並区
  • 豊島区
  • 北区
  • 荒川区
  • 板橋区
  • 練馬区
  • 足立区
  • 葛飾区
  • 江戸川区

会計ソフト導入支援に関してよくある質問

会計ソフト導入支援に関して寄せられる質問の一部に答えました

会社は現金の出金・入金や売上帳・仕入帳など日々の取引を記帳して帳簿を作成しなければいけません。毎月の試算表の作成や決算・申告時の財務諸表(決算書)の作成、また融資を受ける際に金融機関に提出する書類を手書き・手計算で行うと、計算間違いをする危険性が高く正しい数字を示すことができなくなります。会計ソフト導入は、入力した仕訳から自動で数値を集計するため、計算間違いをする心配が無くなり会計業務にかかる負担を軽減することができます。

会計ソフトは、簿記特有の「借方」「貸方」の知識も必要なく入力作業が簡単に出来る上に会計処理にかかる時間の削減と、計算ミスの防止につながるため記帳作業の効率化と簡素化が図れます。

会計ソフト導入は、操作になれるまでに一定の時間が必要ですが、現在の会計ソフトは画面を見ながら簡単に入力できるように工夫されています。

例えば弊事務所でしたら、会社様に必要な初期設定を行い、それから会計ソフトの操作方法を教え、後は電話でお互いに画面を見ながらアドバイスしています。

会計ソフトは、インターネットでデータを税理士と共有することが可能なため、連携の手間が大幅に改善されます。会計デ-タを会社様と税理士で相互に見ることができるため何時でも不明点・問題点を質問することができます。また、会計ソフトは、インターネットが繋がっている環境であれば、場所を問わず利用することができます。出張先や自宅、テレワークなどでも作業できるため会計ソフトは便利ツ-ルです。

会計ソフトは記帳に関する課題や問題を解決してくれる大変便利なツールですが、どこの会計ソフトが最適かと言いますと弊事務所では、弥生会計ソフトを推奨しています。弊事務所で弥生会計ソフト購入しますと他の会計ソフトを含め店舗価格より安く入手できます。

領収書の整理から申告に至るまで税理士事務所にお任せしたいという社長様が大勢おられます。当然、弊事務所も「経理全般を丸投げしたい」という社長様の意向を汲んで記帳代行を行っています。

ただ、考えていただきたいのは記帳代行で入力を行うということは、会社様の今月の領収証や売上日報を弊事務所が頂くのは翌月の中頃から月末、又は2ヶ月後、3ヶ月後という場合もあります。

記帳代行を税理士事務所に委託すると今日のデ-タを今日必要としても、また、今日までのデ-タを必要としても間に合いません。

「記帳代行」を委託する会社様ほど領収書などの資料を頂くのが、翌月後半から2ヶ月後、3ヶ月後最悪は決算直前という場合もあります。

自計化していない社長様からよく聞く不満として次のような事例があります。

1.試算表の出てくるのが何時も遅れ経営結果がわからず正確さに欠ける。
2.出された財務書類では、儲かっているのか、赤字なのかわからず不採算部門の改善か撤退かの手が打てない。
3.将来の資金予測が不明確で、資金ショートが不安だ。
4.経理担当者が退職することとなり、後継者が経理に未熟で後が心配だ。

会社の経営課題を早めに見つけて改善するためには自計化は必須です。

税理士事務所に記帳代行を委託しますと我が社の経営状況を把握しようにも1ヶ月先・2ヶ月先となり現状把握はできません。

現金・預金残高は? 売掛金の残高は? 商品在庫の有り高は? 買掛金の残高は? 借入金の残高は? など今の現状を見ることができません。

自計化すると我が社の今の経営状況を何時でも見ることができます。

自社で会計ソフトを導入して会計デ-タを入力していると、その入力自体を税理士事務所のためにデ-タ入力していると勘違いされている社長様がおられます。会計デ-タ入力は何時でも自社の経営内容を見て経営課題を見つけ出すために自計化をしているのです。決して税理士事務所のために自計化しているのではありません。

もし、社長様の会社の売上高が3,000万円程度になったら、現金管理、経営管理、財務管理のためにも経理担当社員をいれ会計ソフト導入をお勧めいたします。