「どんな会計ソフトを選べばいいのか分からない」「導入しても使いこなせるか不安」――そんなお悩みをお持ちの中小企業・個人事業主の皆さまへ。
池田税務会計事務所では、会計ソフトの導入サポート、日々の運用まで、丁寧にサポートいたします。経理業務をラクにし、経営に役立つ数字の「見える化」を一緒に実現しませんか?
会計ソフト導入は、単なる事務作業の効率化だけでなく、「数字を活かした経営」の第一歩です。
あなたの会社にぴったりの仕組みづくりを、私たちと一緒に始めてみませんか?
会計ソフトを導入すると、どんなメリットがあるのか知りたい
ソフトは導入したいが、初期設定や操作に不安がある
売上や支払状況をいつでも簡単に確認できるようにしたい
会計データから経営改善のヒントが得られるって本当?
将来の資金繰りに困らないよう、今から備えたい
銀行借入の返済資金をしっかり把握しておきたい
財務体質を強くして、経営基盤を安定させたい
気軽に何でも相談できる信頼できる税理士がいない
毎月の経理作業をもっと効率化したい
ペーパーレス化を進めて業務の無駄を減らしたい
会社の規模にかかわらず、社長様は毎日、会社の安定と成長のために懸命に頑張っておられます。でも、意外にもまだ多くの会社が「会計帳簿の記帳業務」を税理士事務所に丸投げされているのが現状です。
実は、弊事務所の顧問先の約80%以上が会計ソフトを導入しており、そのほとんどの会社が経営状態も良好です。会計ソフトを使うことで、経営の見える化が進み、会社の成長に大きく役立っているのです。
では、会計ソフトを導入していない会社にはどんなデメリットがあるのでしょうか?
会計ソフトを使わず自計化ができていない会社の悩みとは?
なかには、年に一度の決算申告直前に領収書をまとめて税理士に渡すだけの会社もあります。しかし、これは税務署に提出するための“最低限の決算書”を作っているにすぎません。そうした会社の決算書は経営に役立たず、税務調査では追徴課税や重加算税を課されることも少なくありません。また、資金繰りに常に苦労し、財務体質も弱くなりがちです。
でも、せっかく会社経営をされているのですから、「この会社は信頼できるし、将来性もある」と胸を張って言える会社にしたいですよね。
そんな「強くて安心できる会社作り」を、池田税務会計事務所は全力でサポートします。
まずはお気軽にご相談ください。会計ソフトの導入や自計化のサポートで、あなたの会社の経営をしっかり支えます。
〜池田税務会計事務所があなたの会計業務をやさしくサポートします〜
01
Point
会計ソフトで「現状把握」と「問題解決」がぐっとラクに!
会計ソフトを導入する最大のメリットは、毎日の試算表作成によって、会社の経営状況をリアルタイムで把握できることです。
これにより、数字に基づいたスムーズな意思決定ができるようになり、資金繰りの管理も格段にしやすくなります。
具体的には、
●最新の試算表をすぐに確認できる
●その日までの経営結果がひと目でわかる
●問題点を早期に発見し、迅速に改善できる
といったメリットがあります。
初めての会計ソフト導入は不安も多いものですが、新宿の税理士、池田と前薗が親身になってサポートいたします。
わからないことや困ったことも気軽に相談でき、安心してスタートいただけます。
会計ソフトで経営の「見える化」を進め、会社の未来を一緒に強くしていきましょう。

02
Point
会計ソフトの導入は思ったより簡単です
「会計ソフトの導入って難しそう…」と感じる方も多いかもしれませんが、実はそんなに難しいことはありません。
弊事務所では、初めての方でも安心して使い始められるように、導入時に操作方法を丁寧にわかりやすくアドバイスいたします。
もし導入後に操作で迷ったときも、ご安心ください。お電話でおつなぎしながら、お客様の画面を一緒に確認しながらサポートいたしますので、初めてでも安心してご利用いただけます。
新宿の税理士、池田と前薗が、社長様の不安をやわらげ、会計ソフト導入をスムーズに進めるお手伝いをいたします。
まずはお気軽にご相談ください。

03
Point
経理を制する社長は経営を制す
会社のお金の流れをしっかり把握できることは、経営の成功に欠かせません。
会計ソフトを使って自分で経理を管理すれば、いつでも売上や費用、利益の状況がリアルタイムでわかります。
経営のスタートは、まず経理を理解することから。
経理がわからないと資金繰りもつかめず、不安が増えてしまいます。
逆に、資金繰りが安定すれば心に余裕ができ、経営に集中できるので、売上アップにもつながります。
新宿の税理士、池田と前薗は、社長様が安心して経営に専念できるよう、経理や資金管理の面でしっかりサポートいたします。
一緒に会社を守り、成長させていきましょう。

04
Point
会計ソフトの導入で、財務状況をリアルタイムに把握!経営判断が早くなる
会計ソフトを導入して日々の取引を自社で入力する「自計化」を進めると、現在の財務状況をリアルタイムで把握できるようになります。
「今、会社にどれだけお金があるのか」「利益はどのくらい出ているのか」といった重要な情報が、すぐにわかるようになるため、経営判断のスピードと正確さが格段に向上します。
また、数字に強くなることで、利益を意識した経営ができるようになり、資金繰りにも余裕が生まれます。しっかりと経理が整っている会社ほど、銀行からの信頼も高まり、「今すぐにお金を借りる必要がないのに、ぜひ借りてほしい」と声がかかることも珍しくありません。
私たち、新宿の税理士・池田と前薗は、自計化の導入から運用まで丁寧にサポートしています。はじめての方でも安心して取り組めるよう、一つひとつわかりやすくご説明いたします。

05
Point
資金の流れをきちんと把握しましょう
どんなに利益が出ていても、手元にお金がなければ会社は立ち行かなくなります。資金が足りなくなった瞬間に、事業の継続が難しくなることもあるのです。
だからこそ、「いま、会社にどれだけのお金があるのか」「どこにどれだけ使っているのか」を日頃から正しく把握しておくことがとても大切です。
感覚だけでお金を管理する、いわゆる“どんぶり勘定”では、急な出費や資金不足に対応できません。
その対策としておすすめなのが「自計化」です。
自計化とは、自社で日々の帳簿やお金の流れを記録・管理すること。これにより、会社のお金の動きがリアルタイムで見えるようになり、安心して経営判断ができるようになります。 新宿の税理士・池田と前薗は、自計化の導入から運用まで、丁寧にサポートしています。
「経理が苦手…」「どこから手をつけていいかわからない…」という方も、安心してご相談ください。経営者の皆さまが資金の流れをしっかり把握できるよう、私たちがしっかりとお手伝いします。

06
Point
経営の「今」がすぐわかる、自計化のススメ
日々の取引をすぐに記帳していく「自計化」は、経営の状況をリアルタイムで確認できる強い味方です。
「今、会社はどうなっているのか?」をその場で把握できれば、問題が起きたときも早めに気づいて、スピーディに対処できます。これこそが、会社の健全な成長を支える土台です。
私たち、新宿の税理士・池田と前薗は、社長様が安心して前に進めるよう、経営の“見える化”を全力でサポートしています。わからないことや不安なことがあれば、どうぞお気軽にご相談ください。

07
Point
税務調査対策は“事前対応”が最も効果的です
税務署から税務調査の通知を受けてから、過去の帳簿を整理したり、不備を修正したりしていては、誤りや処理漏れが生じやすく、予期せぬ追徴課税のリスクも高まります。
このような事態を避けるためには、日々の経理処理を正確に行い、その場その場で問題点を解消しておく「自計化」の体制が極めて有効です。自計化により、経理状況をリアルタイムに把握できるだけでなく、税務調査に対する備えも格段に強化されます。
新宿の税理士・池田と前薗は、自計化の導入支援から日常の経理サポートまでをトータルでご提供。税務調査に慌てることのない、堅実で信頼性の高い経営体制の構築を力強くサポートいたします。

サ-ビス提供地域を限定していますが、会計ソフト導入でお困りの社長さんはご相談をお願い致します。
会計ソフトの導入について、初めての方でも安心して取り組んでいただけるよう、よくあるご質問に分かりやすくお答えします。
経理作業の効率化と正確性の向上が最大のメリットです。
会計ソフトを導入することで、面倒な手作業が不要になり、取引データを入力するだけで帳簿や決算書を自動で作成できます。これにより、
●計算ミスが無くなる
●経理作業の時間が大幅に短縮される
●融資や決算時に必要な書類も簡単に作れる
●簿記の知識がなくても入力しやすい
といった、たくさんの利点があります。
ご安心ください。初心者の方でも使えるようサポートします。
最近の会計ソフトは、画面の案内に従って入力するだけで簡単に操作できる設計になっています。簿記の「借方」「貸方」といった専門知識がなくても、迷わず入力ができるよう工夫されています。
当事務所では、導入時に必要な初期設定を行ったうえで、操作方法を丁寧にご説明いたします。不安なときには、お電話や画面共有で一緒に確認しながらサポートしますので、初心者の方でも安心です。
お客様に合わせた導入サポートをご提供しています。
1.お打ち合わせのうえ、最適な会計ソフトをご提案
2.必要な初期設定を弊事務所で代行
3.実際の取引入力の方法をレクチャー
4.操作に不安がある場合は、電話や画面共有で随時サポート
操作に慣れてくるまでは、何度でもサポートいたしますので、安心してお使いいただけます。
会社の規模や業種に応じて最適なソフトをご提案します。
市販されている会計ソフトにはさまざまな種類がありますが、使いやすさ・サポート体制・コストなどを考慮して、お客様に最も適したものをご提案いたします。まずはご相談いただければ、無料でアドバイスさせていただきます。
はい、導入後のフォロー体制も万全です。
日々の入力で分からないことや、決算時の対応など、お困りの際はいつでもご相談ください。電話・メール・オンライン面談などで、状況に応じたサポートをご提供しています。
インターネット対応の会計ソフトを活用することで、税理士との連携が格段にスムーズになります。
たとえば、会計データをクラウド上で共有すれば、税理士とリアルタイムで同じ情報を確認できるようになります。これにより、「この仕訳は正しい?」「ここがわからない」といった不明点も、その場ですぐに相談でき、スピーディーに解決できます。
また、ネット環境さえあれば、会社のオフィスにいなくても作業が可能です。出張先やご自宅、テレワーク中でも、どこからでもアクセスできるため、時間と場所に縛られず柔軟に対応できます。
こうした便利な会計ソフトですが、「どのソフトを選べばいいの?」と迷われる方も多いかと思います。当事務所では、多くのお客様にご好評をいただいている【弥生会計ソフト】をおすすめしています。
弥生会計は、初心者でも扱いやすく、機能性・信頼性ともに非常に高いため、中小企業や個人事業主の方にとって非常に心強い味方になります。
さらに、当事務所を通じてご購入いただくことで、市販価格よりもお得にご提供することが可能です。他社の会計ソフトについても対応しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
「領収書の整理から申告まですべて税理士に任せたい」とお考えの社長様は、少なくありません。
もちろん、私たちもそのようなお気持ちに寄り添い、記帳代行という形で経理業務をサポートしています。
しかし一度、立ち止まって考えてみてください。
記帳代行では、経費の領収書や売上の報告書などの資料を、私たち税理士事務所が受け取るのは、ほとんどの場合「翌月中旬以降」です。中には、2ヶ月後、3ヶ月後、さらには決算直前ということもあります。
そのため、「今日の数字」を「今日」確認したくても、記帳代行では間に合いません。
つまり、経営判断に必要な“今の数字”がタイムリーに把握できないのです。
特に、記帳代行を依頼されている企業ほど、資料の提出が遅くなりがちです。
このことで、経営において次のようなお悩みがよく聞かれます:
よくあるお悩み
1. 試算表がいつも遅れて出てくるため、経営状況がタイムリーに把握できず不安。
2. 財務諸表を見ても、黒字か赤字かが分からず、赤字部門の改善や撤退判断ができない。
3. 将来の資金繰りが見通せず、資金ショートが不安。
4. 経理担当者が退職予定。後任は未経験で、今後の経理が心配。
こうした問題を解決するカギが「自計化(自社で経理処理を行うこと)」です。
自計化を導入すれば、売上や経費、資金の流れを日々把握でき、迅速な意思決定が可能になります。
タイムリーな数字をもとに、課題を早期に発見し、対策を打つことができるのです。
さらに、自社の経理スキルが向上することで、将来的な人材育成や内部統制の強化にもつながります。
最後に
「経理は専門家に任せたいけれど、経営の数字はすぐに知りたい」
そんなニーズに応えるために、“自計化+税理士のサポート”というスタイルを、私たちはおすすめしています。
記帳だけを任せるのではなく、経営のパートナーとして一緒に数字を見る体制へ。
その一歩が、より強く、柔軟な会社づくりにつながります。
お気軽にご相談ください。
私たちは、自計化への移行を丁寧にサポートいたします。
「会計ソフトを導入してデータを入力するのは、税理士事務所のためでは?」
そんなふうに思っている社長様はいらっしゃいませんか?
実は、会計ソフトの導入によって得られる本当のメリットは、社長様ご自身が“今の会社の姿”をリアルタイムで把握できることにあります。
税理士任せでは“今”が見えない
税理士事務所に記帳代行をお願いしている場合、帳簿が完成するのは1ヶ月後、時には2ヶ月後になることもあります。
そのタイムラグの間、会社の本当の状況を把握することができず、
●今、現金や預金はいくら残っているのか?
●売掛金の回収状況は?
●在庫はどれくらいあるのか?
●買掛金や借入金の残高は?
といった大切な情報が手元にありません。
これでは、経営判断をタイムリーに下すことが難しくなります。
自計化の本当の意味
会計ソフトを導入し、自社で日々の取引を記録(=自計化)することで、こうした経営の「見える化」が可能になります。
自計化は、税理士のために行うものではなく、経営者であるあなたが、会社の課題をいち早く発見し、次の一手を打つための重要な手段なのです。
「会計は経営の羅針盤」とも言われます。羅針盤を持たずに航海するような経営から脱却しましょう。
年商3,000万円を超えたら、次のステップへ
もし御社の売上高が年間3,000万円を超えるようになったら、現金管理・財務管理の精度を高めるためにも、専任の経理担当者を置き、会計ソフトを導入することを強くお勧めします。
経営のスピードと精度を上げるには、「数字」を即座に把握できる体制が不可欠です。